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曲げ木家具の名作 アイガー
LDTタケダデザイン
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インテリアショップ「森の恵み」

食事の後も、
その場でゆっくりとティータイム
快適なLD空間。

リラックスできる、LDタイプについて。

LD空間とは、
Lはリビング(居間)、Dはダイニング(食事室)の意味で、居間と食事室が一体となった空間をLDといいます
また、
居間と食事室と台所()が一体となった空間をDKといいます。
家族が食事の後も、思い思いの場所でゆっくりとお茶を飲みながら団らんを楽しくさせてくれのがLD空間です

LDチェア
飛騨産業の名作家具「アイガー」は、「食卓でのくつろぎ」をテーマに、人間工学に基づいて、リビングの安楽性とダイニングの機能性を両立させた椅子、アームチェアです。

現在日本人の体格に合った椅子の座面の高さは、39→42センチ位とされています。椅子の座面とテーブル面の高さを差尺(さしゃく)といい、一般的には27→30センチ程度なので、テーブルの天板の高さは70センチ位で、一般の椅子とテーブルもこのぐらいのサイズのものが多く見られます。
しかし、高齢者や小柄な女性が長時間椅子に座って過ごす場合、それらの平均的な高さよりも低くすることで、ぐっと疲れにくくなります。食事の後も新聞を読んだり書き物をしたり、テレビを見たりして、長い間過ごす場合には、脚を組んだり、肘をついたりとさまざまな姿勢をとるようになります。
多少崩れた姿勢になっても脚がぶらぶらしたりせず、きちんとかかとまで付くような高さが座り心地よく、健康にもよい高さの目安です。

「アイガー」LDチェアは座面高38センチと低く、広く背もたれもゆったりとしています。アームチェアと組み合わせれるLDテーブルは、高さ66センチ位が理想です。LDテーブルは、オーダーテーブル「侭」のサイトでご検討ください。
あと、横になって昼寝をする穂高のソファとロッキングチェアがあるとLD空間は決まりです。オーク
の曲木家具「アイガー」ココロが求めるニュートラルなライフスタイルを

EG253A LDアームチェア
座面高(SH)380

LDテーブルは、オーダーテーブル「侭」のサイトでお選びください。

私たちLDTは自然を大切に、より質の高いインテリアを追求していきます。

ハイクオリティーなインテリアデザインと数多くの家具納入実績をる、LDTの通販サイトです。確かな製品をお届けしております。

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